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大賞はやっぱりあのゲーム。南米最大のゲーム賞BIG Festival Awards 2026では,ラテン色豊かな作品もスポットライトに[gamescom latam 2026]
ブラジル・サンパウロで開催中のgamescom latam 2026の会期初日,同イベントに統合される形で名を残しているBIG Festival Awardsの授賞式が執り行われ,「Clair Obscur: Expedition 33」が既定路線ともいえる大賞を受賞した。ノミネート作品の中には日本生まれの「シュレディンガーズ・コール」と「Öoo」が含まれ,国際的な強豪タイトルと主要賞を競う形になっていたが,総じてラテン色の濃い,興味深い選出だったと言えそうだ。
「ディアブロIV:憎悪の帝王」ローンチイベントが韓国で開催に。新要素もりだくさんの拡張をプレゼンと合同インタビューで紹介
「ディアブロ IV」の最新拡張「憎悪の帝王」のローンチイベントが,韓国で開催された。合同インタビューや,韓国でのコラボレストランの様子を紹介する。
「Clair Obscur: Expedition 33」,発売1周年記念のアートワークや無料アップデート情報を公開。売上本数は全世界で800万本以上に
Sandfall Interactiveが手掛けるRPG「Clair Obscur: Expedition 33」が,本日(2026年4月24日)をもって発売1周年を迎える。パブリッシャのKepler Interactiveは,それを記念したアニバーサリーアートワークや,無料アップデート情報を公開した。
「アサシンクリード ブラックフラッグ Re: シンクロ」の7月9日リリースがアナウンス。アクションアドベンチャーの原点へ立ち返るフルリメイクの全貌
Ubisoftは本日4月24日,2013年にリリースされたアサシンクリードシリーズの第6作を現代向けにフルリメイクした「アサシンクリード ブラックフラッグ Re: シンクロ」を,2026年7月9日に発売すると発表した。今回,オンラインプレゼンテーションに参加し,その詳細を聞いたので紹介しよう。
「SILENT HILL f」のコミカライズ作品,オンラインマガジン「ヤングエースUP」で本日から連載開始。新たなエンディングが描かれる
「SILENT HILL f」のコミカライズ作品が,オンラインマガジン「ヤングエースUP」で本日から連載開始となった。漫画版では,ゲームでもストーリーを担当した竜騎士07氏が描き下ろした新たなエンディングに向かって物語が進んでいくようだ。
[プレイレポ]「ディアブロIV」最新拡張パック“憎悪の帝王”,2026年4月28日リリース。悪魔を使役する新クラス・ウォーロックの実力やいかに
ハック&スラッシュの代名詞「ディアブロ」シリーズのナンバリング最新作「ディアブロIV」の拡張パック「憎悪の帝王」が,2026年4月28日にリリースされる。本稿では新クラス「ウォーロック」にフォーカスしたインプレッションをお届けしてみたい。
オープンワールドの新しい基準となりえるか? 「紅の砂漠」はなぜ賛否両論から好評へと覆ったのか。発売後1か月のいま,改めてレビューしてみよう
Pearl Abyssの新作「紅の砂漠」は,3月20日の発売直後,世界的に賛否両論と評され,厳しい批判にさらされた。しかし,その評価はこの1か月で「非常に好評」へと覆っている。なぜこれほどの劇的な変化が起きたのか。Pearl Abyssはどのような対応を講じたのだろうか。
シリーズ最新作「メトロ2039」公開,2026年冬に発売予定。人類の過ちを悲劇的な視点で描く,シリーズ史上最もダークな一章に
4A Gamesは,Xboxの情報番組「Xbox First Look: Metro 2039」にて,シリーズ最新作「メトロ2039」を初公開した。対応プラットフォームはPC,Xbox Series X|S,PS5で,2026年冬の発売が予定されている。番組では,ストーリーやゲームプレイ,ステージデザインに関する情報も明らかにされた。
シリーズ最新作「メトロ2039」,2026年4月17日午前2時のXbox配信番組で世界初公開
4A Gamesが手がける「メトロ」シリーズの最新作「メトロ2039」が,Xboxの配信番組「Xbox First Look: Metro 2039」で世界初公開されることが明らかになった。配信は日本時間2026年4月17日午前2時に実施予定で,日本語にも対応する。
「紅の砂漠」,4〜6月のアップデート計画を公開。ボス再戦や難度設定,新規ペットなどの新コンテンツを順次実装
Pearl Abyssは本日,オープンワールドアクションアドベンチャー「紅の砂漠」の開発者ノートを公開し,4月から6月にかけて実施予定のアップデート内容を明らかにした。「ボス再戦」や「再封鎖」といった新コンテンツの追加に加え,操作性や利便性の改善も順次行われる。
「サイバーパンク2077」,PS5 Pro向けの無料アップデートを配信。アップスケーリング技術“PSSR”に対応し,映像表現がより美しく進化
CD PROJEKT REDは本日(2026年4月9日),PlayStation 5版「サイバーパンク2077」で,PS5 Pro向けの無料アップデートを配信した。今回のアップデートは,PS5 Proのハードウェア性能を活用したパフォーマンスとビジュアル品質の向上を行うものだ。それに合わせて,アプデ内容を紹介するトレイラーが公開されている。
[インタビュー]「ボーダーランズ4」のストーリーパック第1弾“マッド・エリーと忌まわしのヴォルト”で何が変化するのか。開発チームに聞いた
シューティングRPG「ボーダーランズ4」のストーリーパック第1弾「マッド・エリーと忌まわしのヴォルト」が2026年3月26日に配信された。今回は本作の開発チームへのメールインタビューを実施した。なぜエリーを主役に選んだのかなどを聞いてみたので,ご一読あれ。
再開「キネマ51」:第4回上映作品は「ヒグマ!!」
グラスホッパー・マニファクチュアの須田剛一氏がオーナーを務める架空の映画館「キネマ51」では,新作映画を中心としたさまざまな映像作品が上映される。再開第4回の上映作品は,グラスホッパー・マニファクチュアとも縁が深い「ヒグマ!!」だ。
全DLCを収録した「Atomic Heart: Ultimate Edition」,PS5パッケージ版を6月25日に発売。架空のソ連を舞台にしたアクションRPG
4DivinityとBeep Japanは本日,「Atomic Heart: Ultimate Edition」のPS5パッケージ版を6月25日に発売すると発表し,予約受付を開始した。「Atomic Heart」は,現実とは異なる歴史を歩んだ「ソビエト連邦」が舞台のシングルプレイ用アクションRPGだ。本編にすべてのDLCを収録した完全版となる。
「スターシップ・トゥルーパーズ: アルティメット・バグ・ウォー!」,Switch2&PS5向けダウンロード版を発売
Game Source EntertainmentとDotemuは2026年4月2日,「スターシップ・トゥルーパーズ: アルティメット・バグ・ウォー!」のSwitch 2,PS5向けダウンロード版を発売した。価格は各4840円(税込)。本作は,映画「スターシップ・トゥルーパーズ」を題材とした“レトロFPS”を謳う作品だ。
「エルダー・スクロールズ・オンライン」の2026年は夜の市場から始まり,盗賊ギルドが再始動。シェオゴラスも大騒動を起こすと思ったら,冒険の舞台は外洋と嵐のスカイリムへ
MMORPG「エルダー・スクロールズ・オンライン」の2026年シーズンの情報を紹介する。ESOの運営方針は毎年大型アップデートを単発的に実装する「チャプター制」から「シーズン制」に切り替わり,現在は四半期(約90日)ごとにコンテンツの追加を予定している。
[プレイレポ]広大な世界,膨大な情報量が魅力の「紅の砂漠」で,序盤の詰まりやすいポイントを解説しよう
新作アクションアドベンチャー「紅の砂漠」は,オープンワールドという性質上,序盤から触れられる要素が多い。一方,詳しい説明や体験が,メインストーリーなどの進行具合によって開示されるため戸惑うこともある。そこで,ゲーム開始から2章の前後を例に,実際に詰まりやすいポイントを紹介しよう。
PS5版「ダイイングライト:ザ・ビースト」,ソロプレイ特化のサバイバルモード「復活の地」を追加する無料アップデートを本日リリース
スパイク・チュンソフトは本日(2026年3月27日),PS5版「ダイイングライト:ザ・ビースト」に,新モード「復活の地」を追加する無料アップデートを実施する。復活の地はソロプレイに特化した究極のサバイバルモードになる。また,新モードで有利に立ち回れるDLCも公開された。
「ボーダーランズ4」ストーリーパック第1弾「マッド・エリーと忌まわしのヴォルト」を配信。新ヴォルト・ハンター「C4SH」や新エリアが登場
2KとGearbox Softwareは2026年3月26日,シューティングRPG「ボーダーランズ4」でストーリーパック第1弾「マッド・エリーと忌まわしのヴォルト」の配信を開始した。新たなヴォルト・ハンター「C4SH」や新エリア「ウィスパリング・グレイシャー」,そして多数のミッションが追加されている。
「紅の砂漠」,全世界累計販売本数が,発売から4日間で300万本を突破。継続的なアップデートにより,操作性なども改善
Pearl Abyssは本日(2026年3月25日),オープンワールドアクションアドベンチャー「紅の砂漠」の全世界累計販売本数が,発売から4日間で300万本を突破したと発表した。紅の砂漠は3月20日に発売した作品で,同社の「黒い砂漠」に続くフラグシップタイトルだ。
「紅の砂漠」,全世界累計販売本数が発売初日で200万本を突破。Steamの最大同時接続者数は約24万人を記録
Pearl Abyssは本日(2026年3月23日),オープンワールドアクションアドベンチャー「紅の砂漠」の全世界累計販売本数が,発売初日で200万本を突破したと発表した。同時に,PC版(Steam)における発売初日の最大同時接続者数は約24万人を記録したことも明らかにされた。
[プレイレポ]底が見えない「紅の砂漠」の世界のすごさ。戦闘は歯ごたえがあるものの,キャラの成長で乗り越えられる難しさだ
Pearl Abyssが3月20日に発売する,オープンワールドアクションアドベンチャー「紅の砂漠」。その製品版と同等のものを,70時間ほどプレイしたレポートをお届けしよう。それだけプレイしても終わりが見えない,規格外のスケールを感じる世界がそこには広がっていた。
脚本に込めた“間”をゲームの中へ。「Ghost of Yōtei」で刷新された会話制作パイプライン[GDC 2026]
GDC 2026の4日目に,「Ghost of Yōtei」の脚本制作に関するセッションが行われた。脚本家を,もっとゲーム制作の中へ――。そんなテーマのもとで実施された脚本制作フローの改善と開発事例が,本セッションにて語られた。
「ボーダーランズ4」,ストーリーパック第1弾「マッド・エリーと忌まわしのヴォルト」を3月26日に発売
2KとGearbox Softwareは2026年3月13日,「ボーダーランズ4」のストーリーパック第1弾,「マッド・エリーと忌まわしのヴォルト」を3月26日に発売すると発表した。今回プレイヤーは,奇人「マンキュバス・ブラッドトゥース」案内の元,氷の大地「ウィスパリング・グレイシャー」を冒険する。
小さなスタジオが大きくなっても守ったもの。“不便さ”がリアルを生む「Kingdom Come: Deliverance II」の没入感重視設計[GDC 2026]
GDC 2026で,「Kingdom Come: Deliverance II」の開発をテーマにしたセッションが行われた。続編で規模が大きくなりながらも,開発スタジオが自分たちらしいゲーム作りを守り続けたことや,没入感を生むリアリズム,あえて残した“摩擦”などが語られたその内容をレポートしよう。
「紅の砂漠」,日本での解禁時間は3月20日7:00。多種多様な武器での戦闘シーンを収録したローンチトレイラーが公開に
Pearl Abyssは本日(2026年3月12日),同社が3月20日に発売を予定している新作タイトル「紅の砂漠」の,地域別リリース時間を発表するとともに,ローンチトレイラーを公開した。本作は,広大な大陸を舞台に,主人公が散り散りになった仲間たちを集め勢力を再建していく,オープンワールドアクションアドベンチャーだ。
「紅の砂漠」,PC&家庭用ゲーム機版の動作環境が公開に。PC版はCinematicを含む6種類のプリセットを用意
Pearl Abyssは本日(2026年3月11日),オープンワールドアクションアドベンチャー「紅の砂漠」について,各プラットフォームの動作環境を公開した。PC,Mac向けに用意されるプリセットや,家庭用ゲーム機ならびにROG Xbox Allyのグラフィックスモードが明らかにされている。
「Ghost of Yōtei」,マルチプレイモードを追加する無料DLC「Legends(冥人奇譚)」を本日配信。4人協力の「九死」など新ミッションを収録
SIEは本日,PS5用ソフト「Ghost of Yōtei」の無料DLC「Legends(冥人奇譚)」を配信した。本DLCでは,最大4人で協力して戦うオンラインマルチプレイモードが追加され,さまざまなミッションに挑戦できる。神品(レジェンダリー)武具を獲得可能で,フォトモードにも対応している。
「Ghost of Yōtei」はどのように“さすらいの浪人”を描いたのか。チームでビジョンを共有するクリエイティブディレクション[GDC 2026]
GDC 2026初日に行われた「Ghost of Yōtei」のセッション「Does it Make You Feel Like a Wandering Ronin? Creative Direction for 'Ghost of Yōtei’」の聴講レポートをお届けしよう。開発チームでどうビジョンを共有し,要素を“取捨選択”していったのかが,具体例ととも語られた。
コミック作品「Académie Clair-Obscur」便乗疑惑に新展開。著者と「Clair Obscur: Expedition 33」の開発スタジオが直接協議へ
タイトルの類似性をめぐって話題となっていたコミック作品「Académie Clair-Obscur」について,新たな動きがあった。作者のOlivier GAY氏がSNSで最新状況を報告し,「Clair Obscur: Expedition 33」を手がけるSandfall Interactiveの創業者と直接連絡を取り,問題解決に向けた協議が始まったことを明らかにした。
[プレイレポ]自社ゲームエンジンで描かれる「紅の砂漠」の圧倒的なグラフィックス。先行プレイで分かったゲームの仕様を紹介しよう
Pearl Abyssが3月20日にリリース予定のアクションアドベンチャー「紅の砂漠」は,自社の「ブラックスペースエンジン」で制作されたシングルプレイ専用の最新作だ。これまでの情報で,描画を含めてクオリティの高さは見られたが,実際にどのような世界が作り上げられているのだろうか。
タイトルに“Clair Obscur”を含むマンガ作品,「Clair Obscur: Expedition 33」権利元が出版停止を要求
フランスのマンガ家Olivier GAY氏は,自身のマンガ「Académie Clair-Obscur」のタイトルに「Clair Obscur」が含まれているとして,Sandfall Interactiveから出版停止を求める警告書を受け取ったことを明らかにした。GAY氏はこれを偶然の一致だとしており,作品は今後,別タイトルで刊行を続ける予定だ。
須田剛一“出奔”につき欠席裁判!! アドリブか,ムチャぶりか。「ROMEO IS A DEAD MAN」制作の裏側に迫るベテラン&若手との4人タッグマッチ2連戦
熱い支持を集めている,グラスホッパー・マニファクチュアの完全新作「ROMEO IS A DEAD MAN」。須田剛一氏が海外ツアーで不在中,若手&ベテランの開発者たちにインタビューをしたところ,それはさながら“欠席裁判”に。GhMの“バンドの即興演奏のごときアドリブ開発”とその闇に関する証言が――?
「ディアブロ IV」,ブッチャーに変身できる新シーズン「血宴殺戮」は3月12日開始。「DOOM: The Dark Ages」とのコラボも同時開催
Blizzard Entertainmentは本日(2026年3月6日),「ディアブロ IV」で3月12日に開始する新シーズン「血宴殺戮」や,4月28日に発売する最新拡張「憎悪の帝王」の詳細情報を発表した。人気シングルプレイFPS「DOOM: The Dark Ages」とのコラボも開催される。
[インタビュー]「ディアブロ IV」,最新拡張「憎悪の帝王」で登場する新クラス「ウォーロック」は悪魔を道具として使い捨てる攻撃的な召喚クラス
4月28日にリリースされる最新拡張「ディアブロ IV:憎悪の帝王」で,新クラス「ウォーロック」が登場する。地獄と戦うために,そのの力を研究し,悪魔を使役するといった攻撃的な召喚クラスだ。主なビルドやプレイ感について,アメリカのBlizzard本社で開発者に聞いた。
「サイバーパンク2077」,Xbox Game Passの「Premium」「Ultimate」に3月10日登場。X|S版では発売以降に配信された全アップデートを収録
CD PROJEKT REDは本日(2026年3月4日),「サイバーパンク 2077」(Xbox Series X|S / Xbox One)が3月10日に,Xbox Game Passに登場すると発表した。対象のプランは,PremiumおよびUltimateで,Xboxコンソールまたはクラウドで遊べる。
腕時計ブランド「ハミルトン」×バイオハザード レクイエムのコラボモデルが登場。グレースとレオンの2本をラインナップ
ハミルトンは本日(2026年2月27日),カプコンが手がける「バイオハザード レクイエム」とコラボレーションした腕時計を発売した。今回は,グレースとレオンら2人の主人公がゲーム内で着用するモデルが,それぞれ2000本限定でリリースされた。
「ボーダーランズ4」,初のプレミアム有料コンテンツお尋ね者パック2「石の悪魔の伝承」が公開に。大型アップデートも同時に配信
2KとGearbox Softwareは2026年2月26日,「ボーダーランズ4」で初のプレミアム有料コンテンツ,お尋ね者パック2「石の悪魔の伝承」をリリースした。価格は1540円(税込)。本DLCでは,野蛮な儀式に終止符を打つミッションに挑戦できる。さらに,大型アップデートにより,レジェンダリーを上回るレアリティ「パールセント」も追加された。
「キングダムカム・デリバランス」シリーズを成功に導いたWarhorse Studiosのダニエル・ヴァブラ氏が,ゲーム開発から退任。実写映画制作へ
「キングダムカム・デリバランス」シリーズを成功に導いたWarhorse Studios創業者で,クリエイティブディレクターを務めたダニエル・ヴァブラ氏が,ゲーム開発から退くことが明らかになった。今後は実写映画の制作に専念するという。新作ゲームは現時点で未定だが,開発陣の新体制が発表されている。
「ザ・ハウス・オブ・ザ・デッド2:リメイク」PS5/PS4向けパッケージ版を本日発売。グラフィックス刷新に加え,新武器などを収録
レイニーフロッグは本日(2026年2月26日),ガンシューティング「ザ・ハウス・オブ・ザ・デッド 2:リメイク」のPS5/PS4向けパッケージ版を発売した。原作のゲーム性を踏襲しつつ,グラフィックスの刷新や音楽のリマスター,9種類の新武器といった新要素の追加が行われている。
「アサシン クリード」新章に向けた,リーダーシップチームの新たな顔ぶれを発表。ヘッド・オブ・ブランドにはマーティン・シェリング氏が就任
Ubisoft Entertainmentは,「アサシン クリード」の今後に関して重要なアップデートをアナウンスし,新たなリーダーシップチームに加わる3人を明らかにした。ヘッド・オブ・ブランドにはマーティン・シェリング氏,コンテンツ開発はジャン・ゲドン氏,制作はフランソワ・ド・ビリー氏が担当する。
サイコロジカルホラー「SILENT HILL f」の深水雛子,狐面の男,アヤカカシのぬいぐるみ登場。7月発売予定で,予約受付を実施中
あみあみは2026年2月16日,「SILENT HILL f」の登場キャラクターをモチーフにしたぬいぐるみ「深水雛子」「狐面の男」「アヤカカシ」の予約受付を開始した。価格は各3850円(税込)。グッドスマイルカンパニーから7月に発売される予定で,全高は約130mm,素材はポリエステルとなる。
オープンワールドアクションADV「紅の砂漠」,プレビュー映像第3弾「パイウェルでの暮らし」を公開。釣りや牧畜など生活要素を紹介
Pearl Abyssは2026年2月12日,オープンワールドアクションADV「紅の砂漠」のプレビュー映像第3弾「プレビュー映像 #3:ファイウェルでの暮らし|紅の砂漠」を公開した。映像では,パイウェル大陸での釣りや狩猟,拠点運営といった日常生活コンテンツに焦点を当て,本作の世界観をより深く紹介している。
「Ghost of Yōtei」,無料DLC「Ghost of Yōtei LEGENDS」を3月10日にリリース。協力型マルチプレイが追加に
SIEは本日(2026年2月13日),PlayStation関連の最新情報を発信する番組「State of Play」で,PS5用ソフト「Ghost of Yōtei」の無料DLC「Ghost of Yōtei LEGENDS」を3月10日にリリースすると発表した。映像では,DLCに登場すると思われる蜘蛛,鬼,狐,蛇などのさまざまな悪霊が紹介された。
























